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Securify

CSPM 料金プラン

クラウド設定を監視するアセットソース数に応じて、Small・Basic・Enterpriseからご案内します。

Securify CSPM のプラン

Small

対象クラウドを絞って設定の確認を始める

個別お見積り

10アセットソースまで

  • 連携するクラウドの合計10ソースまで
  • 対象サービスの設定ミスを確認
  • 対応するチェック項目はクラウドごとにご案内

Basic

複数のクラウド環境をまとめて管理

個別お見積り

30アセットソースまで

  • 連携するクラウドの合計30ソースまで
  • クラウドをまたいで設定リスクを確認
  • 資産の公開状態や重要度を踏まえて対応を判断

Enterprise

全社やグループ会社のクラウドを管理

個別お見積り

対象数を個別に設定

  • 必要なアセットソース数に合わせて構成
  • 対象クラウドとリソースの範囲を確認
  • ほかのSecurify機能との併用を相談

料金に含まれる範囲・契約条件

  • 標準は12か月の年間契約です。利用機能と診断対象の数を確認してお見積りします。
  • 利用する機能の追加や対象範囲の拡大はご相談いただけます。変更後の費用・適用時期は個別にご案内します。
  • 手動診断や個別の支援をご希望の場合は、ツールの利用範囲と併せて、作業内容・費用をご確認いただけます。

プランごとの対象範囲

アセットソース数

Small
10まで
Basic
30まで
Enterprise
個別に設定

よくあるご質問

どのクラウドに対応していますか?

AWS・Google Cloud・Microsoft Azure・さくらのクラウド・Oracle Cloud・Cloudflareに対応しています。診断対象のリソースやチェック項目はサービスごとに異なります。

アセットソースはどう数えますか?

AWSはアカウント、Google Cloudはプロジェクト、Azureはサブスクリプションを単位として合計します。Oracle Cloud・Cloudflare・さくらのクラウドの集計単位は、連携対象を確認してご案内します。

監査基準への対応はどのように確認できますか?

CISベンチマーク等のチェック内容について、利用するクラウドと必要な評価項目を照合します。特定の認証取得や監査合格を料金プランで保証するものではありません。

お見積りの際に伺うこと

  • 利用しているクラウドサービス
  • アカウント・プロジェクト・サブスクリプションの数
  • 点検したいリソースと確認したい基準

対象がまだ決まっていない場合もご相談いただけます。

貴社の利用状況に合わせた見積もりを作成します。