リスクを見つけ、
対策を前に進める。
公開資産・Web・クラウド・OSSのリスクを可視化。診断結果と修正例で、チームの対策を支えます。
400社以上
サービス登録番号 020-0025-20金融・製造・ITなど、幅広い業種で導入されています
企業に潜むセキュリティ課題を、
多角的な診断で見つける。
- 外部公開資産の管理ASM
社外から見えるIT資産を把握する
ドメイン・IP・クラウドから公開資産を発見。管理漏れや不要な公開を確認し、脆弱性診断につなげます。
機能を詳しく見る - Webサイト・APIの診断脆弱性診断
Webアプリの脆弱性を見つける
巡回マップでページ遷移を確認し、診断範囲を調整。WebサイトやAPIの脆弱性を検出し、根拠と修正例を日本語で示します。
機能を詳しく見る - クラウド設定の監視CSPM
クラウドの設定ミスを見つける
6つのクラウドの公開設定や権限を継続監視。設定ミスの内容と修正手順を確認できます。
機能を詳しく見る - OSSの構成・脆弱性管理SBOM
ソフトウェアの成分から脆弱性を見つける
リポジトリやコンテナイメージから成分とバージョンを抽出。ソフトウェア部品表を作成し、脆弱性情報との照合で問題のある成分を特定します。
機能を詳しく見る
導入企業では、
こう変わりました。
診断にかかる費用と時間、開発チームとの連携。それぞれの導入事例をご紹介します。
金融・製造・ITなど、幅広い業種でご利用いただいています。
導入企業・団体の一部をご紹介しています。
対象範囲の相談から、
使い始めた後まで。
初期設定や診断範囲の決め方を、日本語でサポート。運用中の疑問はメールで相談でき、操作手順はヘルプセンターでも確認できます。
機能別の料金プランを見る利用する機能や対象規模に応じてお見積もりします。
対象・利用機能のご相談
管理したい資産や診断したいサービスを伺い、利用する機能と対象範囲をご案内します。
環境に合わせた初期設定
ドメイン・URLの登録、クラウドやネットワークの連携など、利用機能に応じて設定します。
診断・監視の開始
結果の確認方法や診断スケジュールをご案内。利用開始後も使い方をご相談いただけます。
導入前によくいただくご質問
利用を始めるには何が必要ですか?
利用する機能によって異なります。ASMでは管理しているドメインやグローバルIP、脆弱性診断では対象のURLを登録します。クラウドや内部ネットワークを確認する場合は、連携する環境と対象範囲を事前にご相談ください。
ログインが必要な画面やAPIも診断できますか?
脆弱性診断は、認証付きの画面、REST・GraphQL API、SPAに対応しています。認証方式や画面遷移に応じて設定が異なるため、対象に合わせてご案内します。
診断する日時や頻度は指定できますか?
脆弱性診断では、実施する日時や頻度を指定できます。稼働中のサービスへの診断は、対象範囲・実施時間・認証条件を確認して設定します。
診断結果を社内で共有できますか?
脆弱性診断では、日本語のPDFレポートを出力できます。診断結果ごとの対応ステータスとコメントも管理できます。ASMの資産一覧はCSV形式で出力できます。
料金や導入時のサポートについて相談できますか?
はい。利用する機能と対象資産・クラウドアカウントなどの規模に応じてご案内します。初期設定や診断範囲の決め方も日本語でサポートします。機能別のプランは料金ページをご覧ください。
自社の環境で、
Securifyを確かめる。
トライアルで診断結果や操作感を確認。導入前のデモ・お見積もりもご相談いただけます。
- 製品画面・診断結果のご紹介
- 利用機能・対象規模に応じたお見積もり































