Basic
対象のドメイン・クラウドを決めて公開資産を管理
個別お見積り
10アセットソースまで
- ルートドメインとクラウド連携の合計10ソースまで
- 脆弱性診断の設定数10まで
- 公開資産の探索と脆弱性診断を組み合わせて利用
公開資産を探索する起点となる、ルートドメインやクラウド連携の数に応じた料金体系です。
対象のドメイン・クラウドを決めて公開資産を管理
個別お見積り
10アセットソースまで
複数部門・グループ会社など、広い範囲を管理
個別お見積り
対象範囲に合わせて構成
| 項目 | Basic | Enterprise |
|---|---|---|
| アセットソース数 | 10まで | 個別に設定 |
| 脆弱性診断の設定数 | 10まで | 個別に設定 |
資産探索の起点を指します。ルートドメインのほか、AWSはアカウント、Google Cloudはプロジェクト、Azureはサブスクリプションを単位として数えます。探索で見つかったサブドメインやサーバーの数とは異なります。
対象数を個別に決めるプランです。必要なアセットソース数と脆弱性診断の範囲を確認してお見積りします。
探索と脆弱性診断では利用条件が異なります。対象範囲と必要な診断頻度を伺い、ご契約に含まれる条件をご案内します。
対象がまだ決まっていない場合もご相談いただけます。
貴社の利用状況に合わせた見積もりを作成します。