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Securify

ASM 料金プラン

公開資産を探索する起点となる、ルートドメインやクラウド連携の数に応じた料金体系です。

Securify ASM のプラン

Basic

対象のドメイン・クラウドを決めて公開資産を管理

個別お見積り

10アセットソースまで

  • ルートドメインとクラウド連携の合計10ソースまで
  • 脆弱性診断の設定数10まで
  • 公開資産の探索と脆弱性診断を組み合わせて利用

Enterprise

複数部門・グループ会社など、広い範囲を管理

個別お見積り

対象範囲に合わせて構成

  • アセットソース数を個別に設定
  • 脆弱性診断の設定数を個別に設定
  • 対象ドメイン・クラウド構成に応じて見積もり

料金に含まれる範囲・契約条件

  • 標準は12か月の年間契約です。利用機能と診断対象の数を確認してお見積りします。
  • 利用する機能の追加や対象範囲の拡大はご相談いただけます。変更後の費用・適用時期は個別にご案内します。
  • 手動診断や個別の支援をご希望の場合は、ツールの利用範囲と併せて、作業内容・費用をご確認いただけます。

プランごとの対象範囲

アセットソース数

Basic
10まで
Enterprise
個別に設定

脆弱性診断の設定数

Basic
10まで
Enterprise
個別に設定

よくあるご質問

アセットソースとは何ですか?

資産探索の起点を指します。ルートドメインのほか、AWSはアカウント、Google Cloudはプロジェクト、Azureはサブスクリプションを単位として数えます。探索で見つかったサブドメインやサーバーの数とは異なります。

Enterpriseは対象数が無制限ですか?

対象数を個別に決めるプランです。必要なアセットソース数と脆弱性診断の範囲を確認してお見積りします。

診断の回数や頻度はどのように決まりますか?

探索と脆弱性診断では利用条件が異なります。対象範囲と必要な診断頻度を伺い、ご契約に含まれる条件をご案内します。

お見積りの際に伺うこと

  • 探索の起点にするルートドメイン
  • 連携するクラウドとアカウント・プロジェクト・サブスクリプション数
  • 脆弱性診断も利用する場合の対象サイト

対象がまだ決まっていない場合もご相談いただけます。

貴社の利用状況に合わせた見積もりを作成します。