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Securify

SBOM 料金プラン

リポジトリやクラウド環境など、ソフトウェア構成を収集するSBOMソース数に応じた料金体系です。

Securify SBOM のプラン

Small

リポジトリを中心にソフトウェア構成を管理

個別お見積り

20 SBOMソースまで

  • GitHub・GitLabの検査対象リポジトリ
  • 手動でインポートするSBOM
  • 上記を合計20ソースまで管理

Basic

クラウドで稼働する環境も含めて管理

個別お見積り

100 SBOMソースまで

  • GitHub・GitLabの検査対象リポジトリ
  • AWS・Google Cloud・Azureのサーバー/コンテナ
  • 手動インポートを含め合計100ソースまで管理

Enterprise

複数のサービス・開発組織をまとめて管理

個別お見積り

対象数を個別に設定

  • SBOMソース数を個別に設定
  • 対象リポジトリと稼働環境の範囲を確認
  • 構成情報の収集・管理方法を相談

料金に含まれる範囲・契約条件

  • 標準は12か月の年間契約です。利用機能と診断対象の数を確認してお見積りします。
  • 利用する機能の追加や対象範囲の拡大はご相談いただけます。変更後の費用・適用時期は個別にご案内します。
  • 手動診断や個別の支援をご希望の場合は、ツールの利用範囲と併せて、作業内容・費用をご確認いただけます。

プランごとの対象範囲

SBOMソース数

Small
20まで
Basic
100まで
Enterprise
個別に設定

リポジトリ・手動インポート

Small
対象
Basic
対象
Enterprise
個別に設定

クラウドのサーバー/コンテナ

Small
対象外
Basic
対象
Enterprise
個別に設定

よくあるご質問

SBOMソースとは何ですか?

構成情報の収集元を指します。検査対象リポジトリ、対象サーバー・コンテナ、手動でインポートしたSBOMが集計対象です。プランによって収集元の範囲が異なります。

含まれるライブラリの数で決まりますか?

基本の料金体系はSBOMソースの合計数です。検出されたライブラリ数と収集元の数は異なります。対象の構成を確認してお見積りします。

利用中の言語やSBOM形式に対応していますか?

対象リポジトリの言語・パッケージ管理方式、インポートや出力に必要な形式を伺って確認します。ご利用予定の構成でご相談ください。

お見積りの際に伺うこと

  • GitHub・GitLabの検査対象リポジトリ数
  • 対象クラウドとサーバー・コンテナの数
  • インポートするSBOMの数と形式

対象がまだ決まっていない場合もご相談いただけます。

貴社の利用状況に合わせた見積もりを作成します。