導入企業
日本ソフト開発株式会社
利用サービス
脆弱性診断
導入前の課題
頻繁な機能更新に対し、年1回の手動診断では確認の機会が足りなかった。
導入後の成果
- 稼働から約3か月で5〜6回の診断を実施
- 検出した脆弱性を社内で確認し、対応につなげた
三菱総研DCSの導入支援による事例です。数値は2024年公開の同社インタビュー時点の実績です。

導入企業紹介
日本ソフト開発株式会社
三菱総研DCSが公開している、日本ソフト開発株式会社の導入事例をご紹介します。
頻繁な機能更新に合わせて診断したい
上下水道・防災分野などで使われるIoT遠隔監視サービス「SOFINET CLOUD」では、年に数十回の機能強化を実施。年1回の手動診断では変更の都度確認することが難しく、繰り返し使える診断ツールを検討しました。
トライアルで操作と診断を確認
三菱総研DCSがプラン選定からトライアル、導入までを支援。日本ソフト開発は使いやすさやサポートを評価し、2024年2月にSecurifyを導入、3月に利用を開始しました。
社内で診断し、見つかった問題を改修
取材時点では、稼働から約3か月で5〜6回の診断を実施し、検出した脆弱性の対応にもつなげています。
出典:三菱総研DCS「日本ソフト開発株式会社 様」導入事例。本ページは2024年公開の事例を要約しています。詳しいインタビューは出典ページをご覧ください。
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