脆弱性診断サービス

セキュリティ対策に
課題を抱えていませんか?

Securifyが
解決いたします

  • POINT 1

    技術力に優れた
    セキュリティ専門人員が在籍

    セキュリティ対策をすでに行っている企業様でも、診断をうけられて新に脆弱性が見つかるケースも多く、診断のスキルの高さが評価されています。診断後のアンケートでも90%以上の高い満足度をいただいております。

  • POINT 2

    課題や取るべき対策が一目でわかる
    報告書+動画を用いた報告

    脆弱性や不審な挙動を発見した際に、紙面での報告だけでなく「どのような操作をした結果、その挙動が発生したのか」一連の動画でも報告いたします。報告書と合わせてご利用することで、より詳細に脆弱性の理解が可能です。
    ※診断内容によっては報告書のみのご報告にとなります。

  • POINT 3

    診断後の安心サポート

    発見だけでなく診断後の脆弱性改善まで確認する安心サポート。報告書提出後1ヶ月間の期間、診断内容のQA対応や、発見された脆弱性の改修を行った場合の再診をいたします。

  • POINT 4

    柔軟なコミュニケーション

    専門用語も多く登場する脆弱性診断では、円滑なコミュニケーションが取れるかどうかが重要となります。弊社の診断では、Slack等のチャットツールを利用した柔軟なコミュニケーションが可能です。

経済産業省
「セキュリティサービス基準」登録

経済産業省「セキュリティサービス基準」登録

経済産業省(METI)の定める「情報セキュリティサービス基準」に適合したサービスとして、「情報セキュリティサービス基準適合サービスリスト」に登録されています。

診断サービス

  • ベーシック診断

    技術力に優れたセキュリティ専門家が、「形骸化しない本当に意味のあるセキュリティ診断」をご提供いたします。

  • アドバンス診断

    ベーシック診断に加え、ビジネスロジックやソースコードレビューまでを診断します。

  • スマートコントラクト診断

    ベーシック診断に加え、ビジネスロジックやソースコードレビューまでを診断します。

診断範囲・価格

診断の流れ

〈ベーシックプランの診断例〉

よくあるご質問

  • Q

    スリーシェイクの強みは?

    スリーシェイクの強みは?

    セキュリティ対策をすでに行っている企業様でも、診断をうけられて新たに脆弱性が見つかるケースも多く、診断のスキルの高さが評価されています。診断後のアンケートでも90%以上の高い満足度をいただいております。

  • Q

    ベーシック診断とアドバンス診断の違いは?

    ベーシック診断とアドバンス診断の違いは?

    ベーシック診断は、費用を抑えて診断したい場合、またWebアプリケーション開発時などスピーディーに検査したい場合におすすめです。アドバンス診断は、ツール診断と手動診断を用いて検査します。両用することで網羅的に、また箇所によって深く精度の髙い診断が可能です。

  • Q

    WEBアプリケーション診断の料金はどのように決まる?

    WEBアプリケーション診断の料金はどのように決まる?

    ベーシック診断では、診断対象となる動的ページの数によって決定されます。アドバンス診断は、個別見積とさせていただいております。お見積は無料ですのでお気軽にご相談ください。

  • Q

    脆弱性診断が必要なのか、わからない。

    脆弱性診断が必要なのか、わからない。

    担当者がヒアリングの上、診断対象について確認させていただきます。お気軽にお問い合わせください。